▼過去の学生転載レポート
学生転載レポートアーカイブ(2001年~2006年度)
学生転載レポートアーカイブ(2001年~2006年度)
* 2006年度 立教 早稲田後期講義転載レポート(漫画について)
■立教
- 『攻殻機動隊』から見る士郎正宗の世界(板橋亮人)
- 志村貴子『どうにかなる日々』(岩井晶聖)
- 高橋しん『最終兵器彼女』(浮田のどか)
- おかあさん(海老原 佳弥)
- 古谷実作品における表象などについて(貝沼 龍)
- 誰にも会わない(佐藤 奈緒子)
- 漫画界の町長・小田扉(鈴木 麻美子)
- 古谷実『ヒミズ』について(田部 淑子)
- 横山裕一『トラベルTravel』にみるリアリズム(橋本 知甫美)
- 楠本まきについて(平戸 滋子)
- 空の街(吉田 一樹)
■早稲田大学
- 浅野いにお作品におけるリアルさ、欠落、円環性について(植松 朋美)
- 『ハチミツとクローバー』に見る三角と円(大沼 貴英)
- U-18指定 『あだち充の青春論』(河田 誠)
- 漆原友紀の『蟲師』について(久保 隼人)
- 『PLUTO』における、浦沢直樹と手塚治虫(斎藤 亮)
- 古谷実、浅野いにお、チェルフィッチュ(佐々木 崇仁)
- 小池桂一:漫画『ウルトラへヴン』について(清水 庸一)
- 『ドラゴンボール』における戦闘シーンのスピード感に関する分析(鈴木 研一郎)
- 『Kの葬列』の構造(高野 倫亮)
- 倉島圭『メグミックス』(高原 拓也)
- つげ義春について(田澤 泰一)
- 高野文子『黄色い本 ジャック・チボーという名の友人』(田村 裕子)
- 『敷居の住人』志村貴子の時間・空間的感覚(津金 啓太)
- 『ハトよめ』(及びギャグマンガ)考(中山 小春)
- 『シガテラ』に感じる「落ちる」という感覚(西村 淑識)
- 二階堂正宏『極楽町一丁目』について(原 弥咲)
- 高野文子 日常へのまなざし(前田 泰広)
- 楠本まき『T.V.eye』について(陸川 愛)
- よしながふみ『愛すべき娘たち』(渡邉 優花)
* 2006年度 立教大学前期義転載レポート
- 小説「熱」(赤瀬 無)
- 詩七篇(中村ふみ代)
- ブログ『東京天気図』(成尾朋美)
- 小説 『ピュア・トライアングル』
- 小説「暗闇の女」(東 隆介)
- 戯曲『標本』(日紫喜 友香)
- 詩篇「黒い鋳型」(牧 千尋)
- 小説『彼女たちの距離』(松岡 美希)
- 畑美樹の句集『雫』について(水野 桂)
- 『人というカタチ』(水戸部真里)
- 画/写真文帖『HAND POWER』(村田 菜美)
- 穂村弘歌集『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』について(望月 裕二郎)
- パロディ童話「モモずきん」(山本晴佳)
- 私の部屋からのぞいたセックス(吉田 真由美)
* 2006年度 早稲田大学前期義転載レポート
- ザ・バンド「ザ・ウェイト」について(青木 強)
- CANについて(浅田 諒)
- ジミ・ヘンドリックスについて(蟻坂 多詠)
- The Who “Won’t get fooled again”についての考察(安藤 陽一)
- The Beatles『Revolver』(及川 麗菜)
- 「ボヘミアン・ラプソディー」について(小池 芽生)
- シド・バレット論(佐々木 崇仁)
- ザ・バンド「ウィ・キャン・トーク」について(佐藤 裕美)
- KINKSの音楽的分析及び歌詞分析(寒川 奈保)
- ビータリカについて(末松 浩一郎)
- Bob Dylanの故郷(高野倫亮)
- バッファロー・スプリングフィールド「折れた矢」について(谷田部 歩)
- 『アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡』までのキンクス(田村洋人)
- はじめてのザッパ・体験談(中舘淳一郎)
- ルー・リード『ベルリン』とスコット・フィッツジェラルドとの共通性(西村淑識)
- ケイト・ブッシュを中心に(林 幹大)
- Nick Drakeというエコー/あるいはメランコリーという名の存在(三村京子)
- ラジカル・ミステリー・ツアー(三好 正毅)
- テレヴィジョンについて(山下桂司)
- I Am the Walrus の音楽的分析並びに歌詞分析(渡邉真衣子)
- ドアーズの雑感(大中真慶)
- 『静かなるビートル ジョージ・ハリスン』に同情する(第二文学部 表現・芸術系2年 河田 誠)
* 2005年度 立教大学後期義転載レポート
- マンガ作品『天国と地獄』(加藤三朗)
- 小説創作「その柵の向こう側」(海保 志織)
- 岸田理生の「私」語り(乾 亜沙美)
- 『atashi…』(寒川 ありさ)
- 創作小説「山手線」(岩波 由実)
- 詩 「幻想を殺すということ」 (宮内 誠)
- 写真 『あるとき・池袋、一晩の冒険。』(佐々木美緒)
- 「mixi」における自己の現代的表現(佐藤 瞳)
- Kari-ssu-Mummyについて(秋山 真希)
- 創作小説 「だからね、俺決意したんよ…」(初瀬 みわ)
- セルフ解説『SELVES ――レンズの向こう側に見る』(千石いずみ)
- 私に関する自己記述(川村 綾子)
- sosu (早川菜々)
- 創作小説? 『ラヴ FOR キャンディ』(夛田 茜)
- 『私』を構成する150の記号(中江 理紗)
- 原一男監督作品『さようならCP』について(中村 閣乃介)
- 半虚構日記(土屋 幸恵)
- セルフ・ライナーノーツ(島村 智才)
- 「私」を語る形式(播戸友紀)
- 保坂和志について(平賀 裕貴)
- 『はこにわ虫』近藤聡乃 (平戸 滋子)
- 「しょこたん☆ぶろぐ」について(鈴木 麻美子)
* 2005年度 早稲田大学後期義転載レポート
- グループ魂の「魂のもと」は何?(小松葉子)
- ブランキー・ジェット・シティ (安達 美和)
- 倉橋ヨエコ(池田 水帆)
- Tujiko Noriko(大中 真慶)
- 廣島電力(木原 淳智)
- 倖田來未(草野 仁孝)
- ナンバーガール論(斉藤 裕加)
- 野狐禅(佐藤 晴彦)
- 『グルグル映畫館』といふ現象について(佐藤 友衣)
- ゆらゆら帝国について(下重 一正)
- JPOPにみる椎名林檎の蓋然性(正野 卓治)
- 其処に ムック 在りき(関根 陽子)
- 山崎まさよしが創造する肉体的・幼生世界(高島 杏菜)
- ZAZEN BOYS、向井秀徳の「自問自答」(高野 修一)
- capsuleについて(田中 貴恵)
- アナログフィッシュ「ハ-メルン」について一考(谷萩 賢治)
- 面影ラッキーホールが提示する音楽界の病巣(友久 千澄)
- 銀杏BOYZ『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』『DOOR』について(林 幹大)
- 「羅針盤」論(原口 丈太郎)
- とんちピクルスについて(平林 貴樹)
- 佐伯誠之助の「グルーヴ」と「笑い」(藤田有紀彦)
- 二階堂和美のイノセントな世界(本田裕子)
- 曲解スピッツ(舛田麻奈)
- 復帰後の椎名林檎~東京事変(三枝文子)
- 彼女自身による三村京子(三村京子)
- ガーリーポップ(安田有希)
- 「ユートピアへ/からの逃走」としての『たま』(柳沼孝則)
- 浅井健一試論(山口竜侍)
- 鼠花火『ガーター』セルフ・ライナーノーツ(吉田 諒)
- たった0.05ミリ 「隔たり」に見る桜井和寿の作り出す世界(渡辺 都)
* 2005年度 立教大学前期講義転載レポート
■期末課題 「「偽日記」の冒険」
市川詩織/ 岩田弥生/浦島雪江/ 逢坂裕紀子/ 向後彩子/ 杉本幸子/ 鈴木香奈子/ 鈴木麻美子/ 鈴木由美佳/ 田中麻衣/ >出川未涼/ 中江理沙/ 橋場浩之/ 吉田育未/ 阿部嘉昭
* 2005年度 早稲田大学前期講義転載レポート
- 西岡兄妹をくらう(谷口 愛)
- ひぐちアサ『ヤサシイワタシ』について(市川 大輔)
- うすた京介『ピューと吹く!ジャガー』(稲葉 知津)
- 黒田硫黄『茄子』(今井 佐和)
- 古谷実論(梅谷 美知子)
- 小林賢太郎『Hana-Usagi』(荻野 江莉子)
- 漫\画太郎『珍入社員 金太郎』(木原 淳智)
- 幸村誠『プラネテス』(草野 仁孝)
- 水野純子『ファンシージゴロペル』(久保田 怜子)
- 石川雅之『もやしもん』(坂本 峻平)
- 西島大介はかく語りき(坂本 梨恵)
- 西原理恵子『毎日かあさん』(佐藤 友衣)
- 中村明日美子『コペルニクスの呼吸』(佐野 今日子)
- 松本大洋『リボルバー』(塩原 真美子)
- 西岡兄妹について(正野 卓治)
- 小林賢太郎『鼻兎』について(白井 恵子)
- 『パイドパイパー』(田中 貴恵)
- 魚喃キリコ『strawberry shortcakes』(谷口 愛)
- 坂井久仁江『約束の家』(土橋 洋子)
- 魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』(富宇賀 直也)
- 古谷実『ヒミズ』(並木 崇之)
- 魚喃キリコ『strawberry shortcakes』(野中 望美)
- 浦沢直樹『PLUTO』について(畑中 大輔)
- 戸田誠二『生きるススメ』について(花塚 理英子)
- 浅野いにお論(原口 丈太郎)
- 駕籠真太郎について諸々(飛高 祥吾)
- 魚喃キリコのほうへ(廣瀬 遥)
- 花くまゆうさく『東京ゾンビ』(福原 光一)
- 『殺し屋1』(藤田 有紀彦)
- やまだないと『ソラミミ』(本田 裕子)
- 宗田豪『天才料理少年 味の助』(村山 明)
- 山本ルンルン(山本 侑里)
* 2004年度 立教大学後期講義転載レポート
- ボーイズ・ラブ、女性による女性のための世界 (畔上裕光)
- 大塚英志『北神伝綺』について(阿比留ひろみ)
- 相姦するゴシック・ロリータの世界 (飯田玲子)
- 『ブラックジャック』のピノコについて (石浜 勝)
- 『美少女戦士 セーラームーン』について (朝比奈さと子)
- 『NANA』好き少女は正常かどうかの考察 (伊東萌美)
- 小山ゆう『あずみ』について (岩澤陽介)
- piana『snow bird』、その少女世界意識について (大塚友加里)
- 伊藤潤二『富江』 (小川真由子)
- CLAMPの少女少年~「萌え」と「少女性」~ (加藤枝梨)
- 山本英夫『ホムンクルス』について (菊池尚子)
- イリナ・イオネスコ写真展『EVA(エヴァ)-夢の妖精』を見て(木戸百合子)
- 少女の髪型から考察するスタジオジブリ作品 (嶌村京子)
- 椎名林檎、サウンドプロダクションの変容とその表現 (白石 経)
- 志村貴子と榎本ナリコ (鈴木 麻美子)
- 宮崎駿『ハウルの動く城』について (高木 慧)
- 奥浩哉『HEN』について (高田はるな)
- 少女像:中原淳一から嶽本野ばらへ―― (高橋有佳里)
- 川端康成『眠れる美女』について (夛田 茜)
- 『Kanon』について (田中雅人)
- プライベート・フォト、あるいはHIROMIXについて(辻 賢晃)
- 明るい少女論 (桃原玲奈)
- 手塚漫画のエロティシズム(西土井美香)
- 楠本まき『致死量ドーリス』について(平戸 滋子)
- 田中エリス『かわいいホロコースト』について (宮田直美)
- G.バタイユ『眼球譚』について (明道 聡子)
- JUDY AND MARY『THE POWER SOURCE』について(渡邉 あかり)
- 自殺ネットアイドル、南条あやについて(乾 亜沙美)
* 2004年度 立教大学前期講義転載レポート
- 映画クレヨンしんちゃんについて(伊藤展寛)
- 「歩き方」その他(榎本総子)
- 偏愛食品いろいろ(塩嶋基加)
- 恋愛素描(加藤千恵)
- 「飛ぶ」ほか(重冨浩平)
- 「キモポップ」のすすめ(小森真樹)
- スポーツ中継について(小島 類)
- 意見コラムの試み(小野 雄太)
- 通勤にて(曽根 勇也)
- 健康オタク(村上 真智子)
- ティーンに読ませたいマンガ(大河原 英希)
- レーベルから紐解く名盤紹介
- 夏といえば(鳥澤 光)
- すんげ~復興委員会(鈴木麻美子)
- わたしのイチオシスイーツ (安士みほ)
* 2003年度 日芸大学後期講義転載レポート
- 年末の三大イベントについて(秋谷恵子)
- 『エンタの神様』を中心に(加藤有紀)
- 『タモリ倶楽部』(下山雅代)
- 『24時間テレビ』(杉山恵理花)
- 『堂本剛の正直しんどい』(鈴木理美)
- 『堂本剛の正直しんどい』(武谷さとみ)
- ドラマ『プライド』(鳥羽山淳子)
- 『トリビアの泉 ~素晴しきムダ知識~』(中島 優)
- 『水着少女』その他(西原千尋)
- 『笑っていいとも!』(橋本 恵)
- 『志村けんのバカ殿様・大当たり初夢スペシャル』(諸星和義)
- NHK教育『ピタゴラスイッチ』と佐藤雅彦について(吉田真衣)
* 2003年度 日芸後期授業中間課題レポート
- ドラマ版『ヤンキー母校に帰る』を中心に (木村麻友美)
- 『ヤンキー母校に帰る』ドラマ版/ドキュメンタリー版相互比較 (杉山恵理花)
- 『ヤンキー母校に帰る』ドラマ版/ドキュメンタリー版相互比較 (下山雅代)
* 2003年度 立教大学後期講義転載レポート
- 足立正生『女学生ゲリラ』(飯塚高秋)
- 「無気味な花」(井上幸穂)
- 田中登『秘色情めす市場』(宇野さやか)
- 増村保造『セックス・チェック/第二の性』(遠山雅弥)
- 「緋牡丹博徒」シリーズについて(落合優子)
- 『新宿泥棒日記』に見る「68年の女」について(河村英恵)
- 大島渚『青春残酷物語』(川村清人)
- 大島渚『白昼の通り魔』(斉藤元誉)
- 石井輝男『徳川女刑罰史』(中島 理)
- 荒野のダッチワイフの音他 (野尻晶太)
- 若松孝二『処女ゲバゲバ』(原 弘一)
- 肉体の叛乱 (原田雅人)
- 大島渚『青春残酷物語』 (深澤愛)
- 大島渚『東京戦争戦後秘話』と68年の女 (牧田めぐみ)
- 増村保造『セックス・チェック/第二の性』 (増田圭祐)
- ピーターパン症候群・三隅研次(南 尚樹)
- 恩地日出夫『めぐりあい』(米田美香)
- 黒木和雄監督の映画:『とべない沈黙』について (Renata Lucici レナタ・ルーチチ)
* 2002年度 日芸大学後期講義転載レポート
- 『木更津キャッツアイ』(青柳麻理子)
- 『仮面ライダー龍騎』に見る視聴対象層の多角化現象 (荒井健史)
- ドラマコマースの持つ意味(安藤万里子)
- やらせとは (飯塚史彦)
- 『3年B組金八先生』第6シリーズ(石田美那)
- 『ロング・ラブレター~漂流教室』に見るコミック原作ドラマの是非(市井里実)
- 『世にも奇妙な物語』02年秋の特別篇(今井美里)
- 優香というタレント (内海賢朗)
- テレビに映る「素人」に見える人物 ~仕込みの必要性~ (遠藤卓人)
- 『世にも奇妙な物語』の気負い (小川由紀子)
- 一石三鳥!――『自分電視台』について(沢目千鶴子)
- 『一人ごっつ』に見る松本人志 (関口奈津美)
- 北朝鮮問題と日本の報道 (土田さおり)
- プロレスの衰退とテレビ (松島 誠)
- 『東京物語』vs「東京物語」 (吉野圭一)
* 2002年度 立教大学後期講義転載レポート
- 「止まない雨」 (井上幸穂)
- 『豚が井戸に落ちた日』をめぐって (小一原 健)
- 『リリイ・シュシュのすべて』vs『クーリンチェ少年殺人事件』(大月美治)
- 『恐怖分子』の恐ろしさ(清水美香子)
- ツァイ・ミンリャンの新作について (坂ノ下博樹)
- ウォン・カーウェイ『恋する惑星』(鈴木希弥子)
- ツァイ・ミンリャン『HOLE』(瀬川杏里)
- 『ミレニアム・マンボ』(瀬尾あき)
- チャン・ツォーチ『美麗時光』 (所雅俊)
- エドワード・ヤン『カップルズ』(冨田 健介)
- エドワード・ヤン『カップルズ』『恐怖分子』(湊 英里)
- 『ヤンヤン 夏の想い出』 (原弘一)
* 2001年度 立教大学後期講義の期末レポート
